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2012年1月

冬の夏みかん

2012.01.31

 夏みかんの山。この山3つが今年の収穫。見るだけで目を瞑る。酢っぱそう!Dsc_1224

こどもと遊ぼう

2012.01.29

 民生児童委員さんのお手伝いをしてきました。Img場所は地域の「子ども家庭支援センター」Img_1590Beckerさん!私はあんこじゃありませんよ。Img_1593たくさんの乳幼児、保育園児、そして子育てに奮闘するお父さんお母さん方が訪れました。遊びに夢中になる子どもたちの、興味深々で真剣な眼差しは見ていて飽きることがありませんでした。

びっくりへびさんをつくるImg_1716木の実でつくろう 「わたしがやるんだから」Img_1724豆まきセットの鬼の面づくりImg_1743プラバンキーホルダー 「なんで小さくなるんだろう」Img_1744 パタパタ変わり絵Img_1757 みんな大好きスライムImg_1750

市場に出せない不思議なイチゴ

2012.01.28

 毎年1月に伊豆のイチゴ農家にお願いしてイチゴを買う。4パック入りケースを少ない時でも3ケース、多い時は5ケースを買うのでかなりの量になる。前日頼んでおいて翌日受け取りに行くと、朝一番の収穫でヘタのところまで赤く熟した形の良い物だけを選んでくれるのでなんとも贅沢なイチゴが味わえる。Dsc_1222時たま形が悪く市場に出荷できないイチゴを「ハネ」と称して無償で分けてくれることがあるが、昨日貰った五つの大きなイチゴは初めてお目にかかる「ハネ」イチゴでした。

二つのイチゴが重なったような果実Img_1569ヘタを上から見ると中は空洞になっている。Img_1570 手で裂いてみるときれいに割れて美味しそう。Img_1573食べてみると肉厚で歯ごたえがある甘~いイチゴでした。ちなみに品種は「紅ほっぺ」。

んー残念。でも100,000キロ 伊東市

2012.01.27

 今日がその日と判っていて、ましてやあと数キロで9がぞろ目になると意識をしていた筈なのに次の瞬間もう忘れている。ハッと気が付いたらメーターが100,000キロを表示。ああ残念。これって老化現象?Img_1561_2 次は111,111キロだな。

最近の流行り

2012.01.26

 育てて収穫。昔のたまごっちみたいなものかな。遊ぶのは娘。Img_1533私のスマホを返して!

ほんのり桜富士

2012.01.24

 今朝の富士山。紅富士ならぬ桜富士。Dsc_8409ほぼ2時間後の映像Img_1507

小江戸川越

2012.01.22

 理由あって早朝から埼玉県の川越へ行ってきました。3時間の限られた時間内で駆け足で散策した小江戸でしたが、時の鐘、蔵造りの町並み、菓子屋横丁、川越城本丸御殿、喜多院、成田山別院、蓮馨寺と見て回り、川越名物サツマイモを使った和菓子や饅頭などのお土産もしっかりと買い求めました。

時の鐘 9時、12時、15時、18時の1日4回時を告げるImg_1379蔵の町並み 景観を保つために電柱が無いP菓子屋横丁 駄菓子屋さんが軒を連ねる横丁Img_139710時を過ぎて店が開くと何処からともなく観光客の姿が。殆どが中国人観光客でした。Img_1463約束があって午前11時にはこの町を後にしましたが、後日ゆっくり時間をかけてまた来てみたいと思う町でありました。

再々々高尾山

2012.01.14

 今日は大学入試、センター試験の初日。 朝、息子を近くの試験会場へ送って私は高尾の天狗様に会いに今年4回目の高尾山。今日は下ったことはあっても登った事のない蛇滝コースを選びました。Dsc_1035_2蛇滝は水行道場のある滝。この日も女性修行者の気合いの声が滝口から聞こえていました。入浴中ならぬ入滝中の木札。Dsc_1046因みにこの周辺は0.18μsv/h = 1.57msv/yでした。沢沿いはどうしても高い値を示す。

Dsc_1052前回と同じでこの蛇滝コースも裏高尾の登山道で山頂まで1時間余りの静かな山歩きが出来る道。Dsc_1049大きな木も点在する。Dsc_1051土曜日の山頂にしては人は少ない。Dsc_1073富士山は、残念!Dsc_1076 下りは稲荷山コース。四十代の男性とスピードを競ってあっという間の下山で大汗かきました。

 

 

 

 

忙しい1日

2012.01.10

次男次女の受験を前に、親として出来ること 神田 湯島天満宮Dsc_0895十日遅れの墓参 池袋 護国寺Dsc_0910日暮里 善性寺Dsc_0922そしてお決まりの羽二重団子Dsc_0950で、一服Dsc_0939_2合格祈願と墓参と味わいの1日でした

再々高尾山

2012.01.07

 松の内を締めくくる今日の土曜日、たまには午後からの高尾山もいいかなぁと思い立ち、今年三度目の高尾山に登ってきました。これまで下山にしか使ったことのない琵琶滝コース(6号路)を登って一気に山頂へ。午後の富士山は逆光でしたがそれなりに美しい姿を見せてくれました。ぶいいち君の画Dsc_0778こちらは じいっちに君の画Img_1357二台のカメラであれこれ試してそそくさ下山 薬王院に三が日の賑わいはもうないDsc_0794今日の締めくくりは名物の酒まんじゅうでしたDsc_0809

再び高尾へ

2012.01.03

 正月三が日最後の日の今日、細君の勧めもあって再び高尾山に登ってきた。コースは裏高尾の日影沢から1号路に抜ける「いろはの森コース」。正月の賑わいを見せる高尾山でも通る人の稀な静かな山歩きが出来る登山道でした。

深い森に囲まれた雰囲気を持つ裏高尾の登山道Dsc_0674

Dsc_0692山頂の賑わいは昨日の比ではないDsc_0707

Dsc_0709 富士山から丹沢の山々を一望Dsc_0704展望台からの富士山に誰もが声を上げるImg_1334ゆっくり時間をとって展望を楽しんだ後、薬王院本堂へ 本堂前は参拝者で溢れるDsc_0722日に何度か繰り返されるお護摩修行の帰りに信徒に祝福を授ける大山御貫首Dsc_0727信徒ではない私には団子の祝福がなにより 外はカリカリ、中はモチモチのみたらし団子Dsc_0730ちなみに昨日はごま団子でしたDsc_0627お腹も満たされた帰路は一号路で下山 金毘羅台園地から見た都心方面にはスカイツリーがくっきりと見えていましたImg_1347

2012年 正月

2012.01.02

 新年恒例の高尾山登山。初詣を兼ねて今日登ってきました。

稲荷山コースで山頂へ 見知らぬ若者二人とペースを競って見事勝利Dsc_0602残念ながら富士山は拝めませんでしたDsc_0603下山して本院、さらに本堂を参拝し、無病息災、学業成就、合格祈願、交通安全を祈願し、お守りをいっぱい買いました 息子の為に特別の祈願 「ナンテンの実」も納めましたDsc_0622折りたたまれた赤い紙を抜いて開くと名前を書く欄があります 祈願したい人の名前を書いてその紙を小さく丸めて元の穴にきっちりと埋め込んで納めます 「ナンテン=難転」 つまり「難を転じて福となす」の実なんですねDsc_0623お茶屋さんの段ボールアートも名物となりつつありますDsc_0619今年はゴマ団子を一串Dsc_0621 団子の力を頂いた後、混雑で通行規制が始まった薬王院を後にし一号路でお山を降りました。

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